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対談「児玉 × 結城」
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児玉 |
俺一番最初に天命反転住宅にいったのが、 |
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結城 |
合宿は不参加だった分、 |
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児玉 |
そうそう。使いづらいとか足の裏が… |
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結城 |
そうだね。あそこは話聞いているだけだと |
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児玉 |
「死なない子供、荒川修作」もさ、 |
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結城 |
うん、それは私も同感だな! |
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児玉 |
なんだろうねえ、結局映画でも、 |
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結城 |
私は合宿の時監督と話したり、 |
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児玉 |
合宿の事より? |
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結城 |
荒川修作さんの声が響いて来て、 |
汝は汝の食べたものである 児玉 駿 |
はぐくむ 結城 亜寿香 |
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| ユーザーが入力した食事を、 視覚化するという作品。 形状は栄養素を元に、 色彩は調理法を元に作られる。 かたちが急に近づけば近づくほど 栄養バランスが良く、 色が豊かであればあるほど、 食生活が豊かであると言える。 |
自分の幼少期の体験を ベースにした本。 小さい自分と今の自分を 行き来しながら、 「はぐくむ」ことと、 「はぐくまれる」ことを 考えました。 |
2011/02/24 (Thu.) Trackback() Comment(0) 参加者対談
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